2010年8月アーカイブ

ASP.NETでLoginViewコントロールを配置すると、AnonymouseTempleteやLoggedInTempleteといった特定のタグのみを入れ子にすることができる。さらに、ユーザー認証の状況によって表示する部分を自動的に切り替えてくれる。

このように、特定の状況によって表示する部分を自動的に変更する仕組みはどうなっているのだろう??

と思って調べてみた。

メールを読むたびにVirtualPCを起動するというのもなかなか面倒なもので・・・。

 

あれからいろいろとメールソフトを試用してみて、最終的に「Sylpheed」に落ち着きました。ユーザー切り替えはないけれど、アカウントごとにフォルダや保存場所を細かく指定できる点が便利です♪

ASP.NETでメンバー認証の仕組みを作っている。

メンバーはMySQLで管理し、認証はMembershipを使い、認証チェックにはRoleを使う。

この組み合わせで紹介されているドキュメントもなく、断片的な情報から四苦八苦しながら構築中。

最終目標は、web.configとHTMLのみの記述でプログラムコードを使わず認証と検証ができるようにし、ASP.NETのLoginコントロールやLoginViewなどもちゃんと利用できる代物に・・・。

猛暑に加えて知恵熱で頭がふらふら。

今、こんな感じ。