Windows全般の最近のブログ記事

ホームページやプログラミングの時、フォルダ一覧に他のドライブやデスクトップなどがあると非常にジャマである。データフォルダ以下の階層が見えればいいわけだから、余計なものは非表示にしてしまえばいい。

そこで便利なのが「ここをルートとして開く」というメニューをフォルダの右クリックに追加してしまう方法。

RTFとHTMLを比べたときに、最も大きな違いは書式の指定の仕方。書式が変化した時点でマーキングするRTFに対し、HTMLは書式の範囲を厳密に定めている。

全ての(制御文)コントロールワードに対応するには、数が多すぎる。逆に、どこまで対応するか、がどこまで正確に解析できるか、という多寡でもある。

Visual Studioのコードで使われる制御文は大して多くはないので、HTML変換に支障のないレベルまでをサポートすればよいだろう。

Visual Studioのコードは、コピーすることでリッチテキスト形式のドキュメント(RTF)を取り出すことが出来る。が、リッチテキスト形式からHTMLにダイレクト変換するツールが案外少ないので、作ってしまおう。ということになり、現在作成中。

Outlook Expressは比較的簡単なところにアカウント情報があるからよいのだけど、Microsoft Outlookのアカウント情報はどこにあるのだろう・・・?